ソフトウエア
個別
- 2018年3月31日
- 23億8100万
- 2019年3月31日 +2.98%
- 24億5200万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (9) システムダウン2019/06/25 10:22
当社グループが提供するサービスは電話回線、携帯電話、インターネットさらには衛星放送等の様々なネットワークを通じて音源や映像等のコンテンツを配信又は送信しております。このため自然災害や事故等によりこれらネットワークが切断された場合、一時的にサービスの停止を招くこととなります。また、当社のハードウエアやソフトウエアの欠陥や外部からの不正な手段によるコンピューター内への侵入、さらに当社担当者の過誤等によって、システムダウンが発生し正常な情報の発信が行われない可能性があります。このような場合、当社グループが提供するサービスの信頼性が低下し、当社グループの業績及び財政状態が影響を受ける可能性があります。
(10) 情報管理 - #2 固定資産の減価償却の方法
- ① 自社利用のソフトウエア2019/06/25 10:22
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法、音源映像ソフトウエアについては償却期間を2年とする定額法を採用しております。
② のれん - #3 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/25 10:22
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) カラオケルーム及び飲食店舗設備 108 127 ソフトウエア - 4 計 127 136 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 4.当期増加額の主な内容は下記のとおりであります。2019/06/25 10:22
5.当期減少額の主な内容は下記のとおりであります。カラオケ賃貸機器 新規賃貸契約に伴う機器設置 2,528百万円 カラオケルーム及び飲食店舗設備の新設及び改修 2,862百万円 音源映像ソフトウエア 通信カラオケ用音源制作費 2,720百万円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (注) 1.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2019/06/25 10:22
2.無形固定資産「音源映像ソフトウエア」の制作状況は次のとおりであります。