第一興商(7458)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 16億2600万
- 2009年3月31日 +5.78%
- 17億2000万
- 2010年3月31日 +21.92%
- 20億9700万
- 2011年3月31日 +21.22%
- 25億4200万
- 2012年3月31日 -2.79%
- 24億7100万
- 2013年3月31日 +5.34%
- 26億300万
- 2014年3月31日 +2.04%
- 26億5600万
- 2015年3月31日 -8.25%
- 24億3700万
- 2016年3月31日 -8.37%
- 22億3300万
- 2017年3月31日 -1.93%
- 21億9000万
- 2018年3月31日 +8.72%
- 23億8100万
- 2019年3月31日 +2.98%
- 24億5200万
- 2020年3月31日 +7.59%
- 26億3800万
- 2021年3月31日 -11.83%
- 23億2600万
- 2022年3月31日 -6.45%
- 21億7600万
- 2023年3月31日 -3.31%
- 21億400万
- 2024年3月31日 +3.9%
- 21億8600万
- 2025年3月31日 +32.39%
- 28億9400万
- 2026年3月31日 +11.75%
- 32億3400万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑪ システムダウン2026/06/25 14:43
当社グループが提供するサービスは携帯電話、インターネット等の様々なネットワークを通じて音源や映像等のコンテンツを配信又は送信しております。このため自然災害や事故等によりこれらネットワークが切断された場合、一時的にサービスの停止を招くこととなります。また、当社のハードウエアやソフトウエアの欠陥や外部からの不正な手段によるコンピューター内への侵入、さらに当社担当者の過誤等によって、システムダウンが発生し正常な情報の発信が行われない可能性があります。このような場合、当社グループが提供するサービスの信頼性が低下し、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(主要な取り組み) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 4.当期増加額の主な内容は下記のとおりであります。2026/06/25 14:43
5.当期減少額の主な内容は下記のとおりであります。建物 本社新社屋ビルの取得 10,104百万円 パーキング設備の取得 950百万円 音源映像ソフトウエア 通信カラオケ用音源制作費 2,268百万円
建物 御殿山ビルの売却 2,201百万円 中野社員寮の売却 469百万円 北品川社員寮の売却 309百万円 パーキング設備への振替 957百万円 音源映像ソフトウエア 償却済みによる除却 2,226百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注) 無形固定資産「音源映像ソフトウエア」の制作状況は次のとおりであります。2026/06/25 14:43
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2026/06/25 14:43
① 自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。