- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/06/25 10:10- #2 事業等のリスク
また、従業員の安全と衛生を確保し働きやすい職場環境を整えると共に、個人が能力を最大限に発揮できるよう教育・研修の充実に努めております。
⑭ 固定資産及び投資の減損損失
当社グループは、事業用の不動産やのれん、その他様々な有形・無形固定資産を所有しております。これらの資産については、今後、計画との乖離や市場の変化等により、期待されるキャッシュ・フローを生み出せない場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2024/06/25 10:10- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 606百万円 |
| 固定資産 | 272百万円 |
| 資産合計 | 879百万円 |
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
2024/06/25 10:10- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2024/06/25 10:10- #5 固定資産処分損の注記(連結)
※4
固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) |
| カラオケルーム及び飲食店舗設備 | 74 | | 133 | |
| 無形固定資産 | 0 | | 0 | |
| その他 | 22 | | 34 | |
2024/06/25 10:10- #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) |
| 土地 | 19 | 百万円 | 76 | 百万円 |
| 建物及び構築物 | 58 | | 0 | |
| カラオケルーム及び飲食店舗設備 | 2 | | 0 | |
| カラオケ賃貸機器 | - | | 23 | |
| その他 | 1 | | 1 | |
| 計 | 81 | | 102 | |
2024/06/25 10:10 - #7 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) | 当事業年度
(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) |
| 建物 | 2百万円 | 0百万円 |
| 構築物 | 0 | 2 |
| 工具、器具及び備品 | 19 | 20 |
| カラオケルーム及び飲食店舗設備 | 65 | 91 |
| その他 | 0 | - |
| 計 | 88 | 114 |
2024/06/25 10:10 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/25 10:10 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/06/25 10:10- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに㈱クレストを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱クレスト株式の取得価額と㈱クレスト取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 606百万円 |
| 固定資産 | 272 |
| のれん | 5,185 |
2024/06/25 10:10- #11 減損損失に関する注記(連結)
カラオケルーム及び飲食店舗並びにのれんについては収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。
(2) 固定資産の種類ごとの内訳
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2024/06/25 10:10- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
増減の主なものとしては、流動資産では現金及び預金が22,117百万円減少しております。
固定資産では、カラオケ賃貸機器が2,816百万円、建設仮勘定が31,910百万円及びのれんが5,061百万円それぞれ増加しております。
負債の部につきましては、前連結会計年度末に比べ21,686百万円増加し、102,394百万円となりました。
2024/06/25 10:10- #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において「有形固定資産」の「その他(純額)」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた1,634百万円は、「建設仮勘定」209百万円、「その他(純額)」1,424百万円として組替えております。
2024/06/25 10:10- #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) |
| 見積りの変更及び簡便的な取扱いから原則的な取扱いへの変更による増加額 | 2,100 | | - | |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - | | 130 | |
| 時の経過による調整額 | - | | 6 | |
2024/06/25 10:10- #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
(1) 科目名及び当事業年度計上額
2024/06/25 10:10- #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/06/25 10:10- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2024/06/25 10:10