四半期報告書-第48期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(追加情報)
固定資産の減損及び税効果会計等におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響について、2023年3月期を通じて緩やかに改善し、中期的にはコロナ禍以前の水準まで業績が回復するものと仮定し、将来キャッシュ・フロー及び繰延税金資産の回収可能性等の見積りを行っております。
なお、前連結会計年度末の仮定について重要な変更を行っておりません。
固定資産の減損及び税効果会計等におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響について、2023年3月期を通じて緩やかに改善し、中期的にはコロナ禍以前の水準まで業績が回復するものと仮定し、将来キャッシュ・フロー及び繰延税金資産の回収可能性等の見積りを行っております。
なお、前連結会計年度末の仮定について重要な変更を行っておりません。