固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 136億6876万
- 2020年3月31日 +10.63%
- 151億2203万
個別
- 2019年3月31日
- 149億3148万
- 2020年3月31日 +12.64%
- 168億1863万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/06/26 12:26
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるた
め、記載を省略しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/06/26 12:26
6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 2,107,088千円 固定資産 410,589 資産合計 2,517,678
当連結会計年度における影響の算定額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物
附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用して
おります。2020/06/26 12:26 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2020/06/26 12:26前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)土地 61,168千円 -千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるた
め、記載を省略しております。2020/06/26 12:26 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2020/06/26 12:26
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/26 12:26
(単位:千円) - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2020/06/26 12:26
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
当連結会計年度に株式の取得により新たにツバメタオル㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにツバメタオル株式の取得価額とツバメタオル㈱取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 2,107,088 千円 固定資産 410,589 のれん 602,653 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失109,383千円として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物88,322千円、その他有形固定資産21,060千円であります。2020/06/26 12:26
なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しております。 - #10 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に連結子会社であるTATRAS JAPAN㈱が非連結子会社である㈱ストラダエストを吸収合併したことに伴い引き継いだ資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。なお、TATRAS JAPAN株式会社は2019年3月1日付で、TATRAS INTERNATIONAL株式会社へ商号変更しております。2020/06/26 12:26
(注)流動資産には現金及び現金同等物が462,129千円含まれており、連結キャッシュ・フロー計算書において「非連結子会社との合併に伴う現金及び現金同等物の増加額」として表示しております。流動資産 849,973 千円 固定資産 595,471 資産合計 1,445,445 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ア)財政状態2020/06/26 12:26
当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度末と比べ640,168千円減少し、60,508,074千円となりました。流動資産は前連結会計年度末と比べ2,093,436千円減少し45,386,041千円、固定資産は前連結会計年度末と比べ1,453,268千円増加し15,122,032千円となりました。
当連結会計年度末の負債合計は前連結会計年度末と比べ1,025,573千円減少し26,229,486千円となりました。流動負債は前連結会計年度末と比べ280,447千円減少し20,084,472千円、固定負債は前連結会計年度末と比べ745,125千円減少し6,145,013千円となりました。 - #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2020/06/26 12:26
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた280,399千円は、「ソフトウエア仮勘定」247,783千円、「その他」32,615千円として組み替えております。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2020/06/26 12:26
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 期首残高 -千円 -千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 105,000 期末残高 - 105,000
当社グループは、本社及び一部の営業所等の不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当該債務に関連する賃借資産の使用期間が明確でなく、将来移転する予定もないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/26 12:26
① 有形固定資産
定率法 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/06/26 12:26
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2020/06/26 12:26
定率法