のれん
連結
- 2020年3月31日
- 6億8704万
- 2021年3月31日 -38.6%
- 4億2185万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/06/25 12:10
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却しています。また、重要性の乏しいものに
ついては当該勘定が生じた期の損益として処理しています。2021/06/25 12:10 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/06/25 12:10
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び撤退等の意思決定をした店舗等に係る資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失56,205千円として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物48,305千円、その他有形固定資産7,899千円であります。場所 用途 種類 東京都渋谷区他 営業店舗等 のれん、建物及び構築物等
なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、零としております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別利益は、投資有価証券売却益201,941千円の計上により201,941千円となりました。2021/06/25 12:10
特別損失は、のれん減損損失101,261千円の計上等により303,691千円となりました。
この結果、税金等調整前当期純利益は前連結会計年度に比べ184,120千円増加し、2,215,367千円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 振当処理している為替予約については有効性の評価を省略しております。2021/06/25 12:10
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却しています。また、重要性の乏しいものに