- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(ア)有形固定資産・・・新基幹システムであります。
(イ)無形固定資産・・・ソフトウエアであります。
2.リース資産の減価償却の方法
2016/06/21 11:49- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/06/21 11:49 - #3 設備投資等の概要
・建物および構築物 293百万円 国内営業本部の東京営業所の新築に係るものであります。
・その他(無形固定資産) 145百万円 社内システムの構築に係るものであります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2016/06/21 11:49- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度に比べて1億27百万円減少(0.7%減)しました。主な要因は現金及び預金の増加3億98百万円、受取手形及び売掛金の減少3億92百万円および未収入金の減少89百万円によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度に比べて3億55百万円増加(14.7%増)しました。主な要因は有形固定資産の建物及び構築物の増加3億48百万円および無形固定資産のリース資産の増加1億11百万円、有形固定資産のその他のうちの建設仮勘定が1億38百万円減少したことによるものであります。
流動負債は、前連結会計年度に比べて7億24百万円減少(12.2%減)しました。主な要因は支払手形及び買掛金の減少4億84百万円、短期借入金の減少2億59百万円であります。
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