純資産
連結
- 2014年3月31日
- 125億9156万
- 2015年3月31日 +5.65%
- 133億300万
- 2016年3月31日 +3.65%
- 137億8915万
個別
- 2014年3月31日
- 109億6761万
- 2015年3月31日 +7.03%
- 117億3874万
- 2016年3月31日 +2.33%
- 120億1192万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/21 11:49
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法に
より算定) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度に比べて4億66百万円増加(57.9%増)しました。主な要因は長期借入金の増加3億32百万円、リース負債の増加1億30百万円であります。2016/06/21 11:49
純資産の部は、前連結会計年度に比べて4億86百万円増加(3.7%増)しました。主な要因は利益剰余金の増加8億17百万円、自己株式の増加2億29百万円によるものであります。
その結果、当連結会計年度の総資産残高は、前連結会計年度に比べて2億27百万円増加(1.1%増)して202億63百万円となり、自己資本比率は1.7ポイント増加して68.1%となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理してお ります。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/06/21 11:49 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2016/06/21 11:49
時価のあるもの 連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/21 11:49
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 2,597.68円 2,746.24円 1株当たり当期純利益金額 201.38円 221.73円
2. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。