構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 226万
- 2016年3月31日 +560.32%
- 1497万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/06/21 11:49
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 10,890千円 919千円 車両運搬具 10 - - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2016/06/21 11:49
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 固定資産除却損建物及び構築物 10,890千円 2,792千円 器具及び備品 53 26 - #3 設備投資等の概要
- 当社グループは、効率的な営業活動および業務の省力化、合理化ならびに新規開発案件の対応のため、718百万円の設備投資を行いました。その主なものは次のとおりです。2016/06/21 11:49
・建物および構築物 293百万円 国内営業本部の東京営業所の新築に係るものであります。
・その他(無形固定資産) 145百万円 社内システムの構築に係るものであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度に比べて1億27百万円減少(0.7%減)しました。主な要因は現金及び預金の増加3億98百万円、受取手形及び売掛金の減少3億92百万円および未収入金の減少89百万円によるものであります。2016/06/21 11:49
固定資産は、前連結会計年度に比べて3億55百万円増加(14.7%増)しました。主な要因は有形固定資産の建物及び構築物の増加3億48百万円および無形固定資産のリース資産の増加1億11百万円、有形固定資産のその他のうちの建設仮勘定が1億38百万円減少したことによるものであります。
流動負債は、前連結会計年度に比べて7億24百万円減少(12.2%減)しました。主な要因は支払手形及び買掛金の減少4億84百万円、短期借入金の減少2億59百万円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/21 11:49
建物及び構築物 8~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)