構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 3146万
- 2024年3月31日 +4.4%
- 3284万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法を採用しております。2024/06/26 15:45
ただし、当社および国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/06/26 15:45
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 232千円 -千円 機械装置及び運搬具 469 2,833 - #3 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2024/06/26 15:45
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 375千円 640千円 車両運搬具 - 0 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2024/06/26 15:45
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 375千円 694千円 機械装置及び運搬具 - 149 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1)財政状態2024/06/26 15:45
流動資産は306億25百万円となり、前連結会計年度末と比較して29億48百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金の増加3億55百万円、受取手形及び売掛金の増加2億67百万円、電子記録債権の増加6億67百万円、および棚卸資産の増加15億79百万円によるものです。固定資産は80億16百万円となり、前連結会計年度末と比較して13億41百万円の増加となりました。これは主に建物及び構築物(純額)の増加6億55百万円、土地の増加5億円、および投資有価証券の増加2億20百万円によるものです。
この結果、総資産は386億41百万円となり、前連結会計年度末と比較して42億90百万円の増加となりました。 - #6 設備投資等の概要
- 当社グループは、効率的な営業活動および業務の省力化、合理化並びに新規開発案件の対応のため、1,246百万円の設備投資を行いました。その主なものは次のとおりです。2024/06/26 15:45
・建物及び構築物 167百万円 本社の事務所の新築工事に係るものであります。
・土地 283百万円 国内営業本部の子会社の谷川油化興業㈱の事業所用地取得に係るものであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2024/06/26 15:45
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。