営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 31億4529万
- 2025年3月31日 +5.28%
- 33億1134万
個別
- 2024年3月31日
- 16億7715万
- 2025年3月31日 +20.68%
- 20億2392万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8)企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2025/06/25 14:33
(概算額の算定方法)売上高 2,153,787千円 営業利益 141,338 経常利益 139,607
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 重要経営指標は売上高営業利益率(連結)としており、当期は4.8%となりました。2025/06/25 14:33
②自動車業界の変革の波(EV化/CASE)に対して、SPKの経営理念の下、しっかりと対応できる人材の育成と新しいビジネスモデルや商品の開発、販路の深掘りにチャレンジしてまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ①財政状態及び経営成績の状況」に記載している要因により、国内営業本部は11億11百万円増加(3.7%増)、海外営業本部は30億6百万円増加(13.5%増)、工機営業本部は95百万円増加(1.2%増)、CUSPA営業本部は12億5百万円増加(34.8%増)となりました。2025/06/25 14:33
営業利益は、前連結会計年度に比べて1億66百万円増加(5.3%増)し、33億11百万円となりました。売上高販管費率は前期比0.4ポイント増加し13.9%となりましたが、売上総利益率が前期比0.3ポイント増加し18.7%となったため、売上高営業利益率は前期比0.2ポイント減少の4.8%となりました。
経常利益は、前連結会計年度に比べて2億11百万円増加(6.3%増)し、35億68百万円となりました。