四半期報告書-第150期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:Northeast Imported Parts & Accessories, Inc.
事業の内容 :自動車補修部品の販売業
② 企業結合を行った理由
Northeast Imported Parts & Accessories, Inc.は米国市場において、自動車補修部品の販売を行っており、当社が連結子会社化することによって、米国市場における当社の自動車補修部品市場の事業領域をより一層拡大させることができるとともに、今後の当社グループの発展に大いに寄与するものと判断致しました。
③ 企業結合日
2020年10月16日(みなし取得日 2020年11月30日)
④ 企業結合の法定形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるSPK USA HOLDINGS INC.が、現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を2020年11月30日としており、かつ四半期連結決算日との差異が3ヵ月を超えないこととなるため、当第3四半期連結累計期間は貸借対照表のみを連結しております。したがって、当第3四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
財務及び法務に関する調査費用 17,620千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
334,556千円
なお、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
効果の発現する期間にわたって均等償却いたします。なお、償却期間については、取得原価の配分の結果を踏まえて決定する予定です。
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:Northeast Imported Parts & Accessories, Inc.
事業の内容 :自動車補修部品の販売業
② 企業結合を行った理由
Northeast Imported Parts & Accessories, Inc.は米国市場において、自動車補修部品の販売を行っており、当社が連結子会社化することによって、米国市場における当社の自動車補修部品市場の事業領域をより一層拡大させることができるとともに、今後の当社グループの発展に大いに寄与するものと判断致しました。
③ 企業結合日
2020年10月16日(みなし取得日 2020年11月30日)
④ 企業結合の法定形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるSPK USA HOLDINGS INC.が、現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を2020年11月30日としており、かつ四半期連結決算日との差異が3ヵ月を超えないこととなるため、当第3四半期連結累計期間は貸借対照表のみを連結しております。したがって、当第3四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 450万米ドル |
| 取得原価 | 450万米ドル |
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
財務及び法務に関する調査費用 17,620千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
334,556千円
なお、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
効果の発現する期間にわたって均等償却いたします。なお、償却期間については、取得原価の配分の結果を踏まえて決定する予定です。