- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2019/06/27 16:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/27 16:02
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
なお、当連結会計年度より、当社グループが持株会社体制へ移行したことにより、セグメント利益の計算方法を変更しております。これに伴い当社(持株会社)に係る全社費用及び収益を、各セグメントに配賦しております。
前連結会計年度のセグメント利益は、全社費用に対する収益が存在せず当該変更後の算定方法による算出ができないことから、変更前の算定方法に基づき開示しております。
なお、セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。2019/06/27 16:02 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
連結売上高 1,300億円
連結営業利益 43億円
ROE 8.5%
2019/06/27 16:02- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループにおきましては、総力をあげて売上高の伸長に努めるとともに、継続的なコスト抑制を推進し、収益の維持に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は1,190億21百万円(前期比6.0%増)となり、営業利益は43億19百万円(前期比19.0%増)、経常利益は42億75百万円(前期比19.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は28億6百万円(前期比10.4%増)となり、連結の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも過去最高を更新いたしました。
セグメントの業績は、次のとおりです。
2019/06/27 16:02