- 7476
- 2026/09/02
- 時価
- 1867億円
- PER 予
- 19.79倍
- 2010年以降
- 8.89-94.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.43倍
- 2010年以降
- 0.72-10.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 12.27%
- ROA 予
- 8.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2025年3月31日
- 699億5700万
- 2026年3月31日 +4.38%
- 730億2300万
個別
- 2025年3月31日
- 620億200万
- 2026年3月31日 +3.12%
- 639億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2026/06/23 11:21
当連結会計年度末の流動資産は、730億23百万円(前連結会計年度末比30億66百万円増)となりました。これは、主として現金及び預金が25億36百万円減少した一方、売上債権が33億84百万円増加し、投資有価証券の償還期による科目振替に伴い有価証券が21億4百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は、293億97百万円(同7億85百万円減)となりました。これは、主としてレンタル&校正センターの着工による建設仮勘定が増加したこと、九州DCの移転新設に伴いマテハン投資を行ったこと等により有形固定資産が23億3百万円増加した一方、投資有価証券の償還及び科目振替により29億22百万円減少したこと等によるものであります。
(負債の部) - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度において、表示しておりました「建物」7,209百万円、「減価償却累計額」△4,365百万円は「建物」2,844百万円へ、「構築物」119百万円、「減価償却累計額」△101百万円は「構築物」17百万円へ、「機械及び装置」4,394百万円、「減価償却累計額」△2,590百万円は「機械及び装置」1,804百万円へ、「車両運搬具」109百万円、「減価償却累計額」△95百万円は「車両運搬具」14百万円へ、「工具、器具及び備品」4,541百万円、「減価償却累計額」△3,492百万円は「工具、器具及び備品」1,049百万円へ、「リース資産」727百万円、「減価償却累計額」△722百万円は「リース資産」4百万円へ、「投資不動産」5,230百万円、「減価償却累計額」△1,490百万円は「投資不動産」3,740百万円へ、それぞれ組変えて表示しております。2026/06/23 11:21
前事業年度において、区分掲記しておりました「流動資産」の「リース投資資産」、「前渡金」、「前払費用」は、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
なお、前事業年度の「リース投資資産」は82百万円、「前渡金」は215百万円、「前払費用」は387百万円、「その他」は186百万円であります。