固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 301億8300万
- 2026年3月31日 -2.6%
- 293億9700万
個別
- 2025年3月31日
- 332億6500万
- 2026年3月31日 -2.44%
- 324億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/23 11:21
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/23 11:21
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/23 11:21 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/23 11:21
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2026/06/23 11:21
当連結会計年度末の流動資産は、730億23百万円(前連結会計年度末比30億66百万円増)となりました。これは、主として現金及び預金が25億36百万円減少した一方、売上債権が33億84百万円増加し、投資有価証券の償還期による科目振替に伴い有価証券が21億4百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は、293億97百万円(同7億85百万円減)となりました。これは、主としてレンタル&校正センターの着工による建設仮勘定が増加したこと、九州DCの移転新設に伴いマテハン投資を行ったこと等により有形固定資産が23億3百万円増加した一方、投資有価証券の償還及び科目振替により29億22百万円減少したこと等によるものであります。
(負債の部) - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2026/06/23 11:21
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/23 11:21
(注)1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。 2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は、減価償却費60百万円であります。当連結会計年度の主な減少額は、所有目的変更に伴う土地の振替による減少額178百万円、減価償却費45百万円であります。 3 前連結会計年度の期末残高は、投資不動産(賃貸用商業ビル・賃貸用駐車場)3,740百万円と、有形固定資産に含めて表示している土地・建物のうち賃貸部分に係る金額349百万円及び遊休不動産72百万円の合計であります。 4 当連結会計年度の期末残高は、投資不動産(賃貸用商業ビル)3,520百万円と、有形固定資産に含めて表示している土地・建物のうち賃貸部分に係る金額340百万円及び遊休不動産69百万円の合計であります。 5 期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)であります。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2026/06/23 11:21
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 期首残高 1,242百万円 1,332百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 83 22 時の経過による調整額 6 10 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2026/06/23 11:21
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)