有価証券報告書-第61期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

【提出】
2022/06/24 11:04
【資料】
PDFをみる
【項目】
142項目
(有価証券関係)
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(2021年3月31日)
区分連結貸借対照表計上額
(千円)
連結決算日における時価(千円)差額
(千円)
時価が連結貸借対照表
計上額を超えるもの
4,000,0004,007,3927,392
時価が連結貸借対照表
計上額を超えないもの
2,608,9362,601,090△7,846
合計6,608,9366,608,482△453

当連結会計年度(2022年3月31日)
区分連結貸借対照表計上額
(千円)
連結決算日における時価(千円)差額
(千円)
時価が連結貸借対照表
計上額を超えるもの
時価が連結貸借対照表
計上額を超えないもの
1,703,3251,698,072△5,252
合計1,703,3251,698,072△5,252

2 その他有価証券
前連結会計年度(2021年3月31日)
区分種類連結貸借対照表計上額
(千円)
取得原価
(千円)
差額
(千円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの(1) 株式9,758,668429,4119,329,256
(2) 債券1,306,6901,304,3942,295
(3) その他
小計11,065,3581,733,8059,331,552
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの(1) 株式
(2) 債券5,352,5405,372,969△20,428
(3) その他
小計5,352,5405,372,969△20,428
合計16,417,8987,106,7759,311,123

当連結会計年度(2022年3月31日)
区分種類連結貸借対照表計上額
(千円)
取得原価
(千円)
差額
(千円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの(1) 株式9,089,895416,7688,673,127
(2) 債券1,108,6801,107,4521,227
(3) その他
小計10,198,5751,524,2218,674,354
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの(1) 株式
(2) 債券9,782,7409,869,783△87,043
(3) その他
小計9,782,7409,869,783△87,043
合計19,981,31511,394,0048,587,311

3 連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
区分売却額(千円)売却益の合計額(千円)売却損の合計額(千円)
株式669109

当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
区分売却額(千円)売却益の合計額(千円)売却損の合計額(千円)
株式231,821219,178

4 減損処理を行った有価証券
前連結会計年度において、その他有価証券について428,391千円の減損処理を行っております。
当連結会計年度において、該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。