売上高
連結
- 2018年3月31日
- 3億1820万
- 2019年3月31日 -51.25%
- 1億5513万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/24 9:15
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,842,572 3,576,618 5,763,358 7,373,007 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 34,769 29,712 119,414 95,845 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、カーケア関連商品販売を主たる事業としており、「自動車補修部品」「自動車ケミカル」「サービスステーション備品」等の「カーケア関連商品販売」を報告セグメントとしております。2019/06/24 9:15
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/06/24 9:15
(注)JXトレーディング株式会社は、2018年7月1日にENEOSトレーディング株式会社へ商号(社名)変更いたしました。顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ライジングサン 1,016,198 カーケア関連商品販売 ENEOSトレーディング株式会社 858,583 カーケア関連商品販売 - #4 事業等のリスク
- (1)特定の業界に対する依存度が高いことについて2019/06/24 9:15
当社グループの売上高はその99%以上がSS業界に対するものであり、縮小化が続くSS業界の市場に対し毎年継続的に商品を販売しており、SS業界の経営環境の動向は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2)売掛債権の回収について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/24 9:15 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/24 9:15 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2019/06/24 9:15
当社グループは事業の継続的な拡大を通じて、企業価値を向上させていくことを経営の目標としております。経営指標としては、売上高拡大にとらわれることなく、収益性を重視するとともに、資本効率の観点からROE(自己資本利益率)向上による企業価値の向上に努めてまいります。
(4)経営環境 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントごとの業績は次のとおりであります。2019/06/24 9:15
主力事業である「カーケア関連商品販売」事業については、上記の要因から、売上高は 7,365百万円(前年同期比 2.2%減)、セグメント利益は 78百万円(前年同期比 158.6%増)となりました。「その他」の事業につきましては、売上高は 155百万円(前年同期比 51.2%減)となり、セグメント損失は 385千円(前年同期はセグメント損失 4百万円)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/24 9:15
当社グループは、単一の製品及びサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。