有価証券報告書-第66期(2025/04/01-2026/03/31)
当社グループは、株主の皆様に対する利益還元につきましては、安定的かつ継続して配当を行うことが、最も
重要であると考えており、定款第39条の規定に基づき取締役会の決議により決定しております。
この方針の下、配当金につきましては、将来の事業展開に必要な内部留保を確保しながら、業績、財政状態
及び配当性向等を総合的に勘案して株主の皆様のご期待にお応えしていきたいと考えており、連結配当性向は
30%以上を目指すこととしております。
当社の剰余金の配当につきましては、年2回行うことを基本としており、取締役会決議により、期末配当及び
中間配当ができることを定款に定めております。
当事業年度の期末配当金は、1株当たり55円とさせていただきます。
安定的に利益が確保できる体制を確実なものとし、継続配当を目指してまいります。
また、自己株式の取得につきましては、定款第39条の規定に基づき取締役会の決議によることといたします。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
重要であると考えており、定款第39条の規定に基づき取締役会の決議により決定しております。
この方針の下、配当金につきましては、将来の事業展開に必要な内部留保を確保しながら、業績、財政状態
及び配当性向等を総合的に勘案して株主の皆様のご期待にお応えしていきたいと考えており、連結配当性向は
30%以上を目指すこととしております。
当社の剰余金の配当につきましては、年2回行うことを基本としており、取締役会決議により、期末配当及び
中間配当ができることを定款に定めております。
当事業年度の期末配当金は、1株当たり55円とさせていただきます。
安定的に利益が確保できる体制を確実なものとし、継続配当を目指してまいります。
また、自己株式の取得につきましては、定款第39条の規定に基づき取締役会の決議によることといたします。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2025年11月10日 取締役会決議 | 390 | 47 |
| 2026年5月20日 取締役会決議 | 456 | 55 |