営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 21億9400万
- 2018年6月30日 -9.53%
- 19億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△126百万円は、セグメント間取引の消去75百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△56百万円及びその他調整額△145百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/10 9:13
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、不動産事業、物流事業、介護福祉事業及び海外子会社等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△170百万円は、セグメント間取引の消去17百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△71百万円及びその他調整額△116百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 9:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループといたしましては、2019年3月期の経営方針として、『強みをいかして収益力を高めよう! ~世界に2つとない会社になる為に~ 』を掲げ、グループシナジー効果を活かして、現場主権・変化対応型経営・横串強化といった諸施策により、さらなる企業価値の向上を目指しております。2018/08/10 9:13
当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高24,998百万円(前年同期比98.7%)、売上総利益7,276百万円(前年同期比102.2%)、営業利益1,985百万円(前年同期比90.5%)、経常利益2,064百万円(前年同期比92.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,337百万円(前年同期比87.9%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。