営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 69億8200万
- 2018年12月31日 -26.21%
- 51億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△417百万円の内訳は、セグメント間取引の消去133百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△182百万円及びその他調整額△368百万円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/12 9:27
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、不動産事業、物流事業、介護福祉事業及び海外子会社等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△564百万円の内訳は、セグメント間取引の消去96百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△286百万円及びその他調整額△373百万円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 9:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループといたしましては、2019年3月期の経営方針として、『強みをいかして収益力を高めよう! ~世界に2つとない会社になる為に~ 』を掲げ、グループシナジー効果を活かして、現場主権・変化対応型経営・横串強化といった諸施策により、さらなる企業価値の向上を目指しております。2019/02/12 9:27
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高79,189百万円(前年同期比95.4%)、売上総利益21,258百万円(前年同期比96.5%)、販売費及び一般管理費16,105百万円(前年同期比107.1%)、営業利益5,152百万円(前年同期比73.8%)、経常利益5,263百万円(前年同期比73.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,529百万円(前年同期比72.5%)となりました。
セグメントの業績は、次の通りです。