賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 900万
- 2020年3月31日 +433.33%
- 4800万
個別
- 2020年3月31日
- 4200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/29 9:13
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 給料及び手当 6,521 6,528 賞与引当金繰入額 9 48 役員賞与引当金繰入額 8 48 貸倒引当金繰入額 3 37 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えて、当事業年度における支給見込額を計上しております。2020/06/29 9:13 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/29 9:13
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 22 44 9 57 役員賞与引当金 - 43 - 43 賞与引当金 - 42 - 42 環境対策引当金 48 - 48 0 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 9:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 未払事業税 60百万円 61百万円 賞与引当金 - 13 商品評価損 11 9
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 9:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未払事業税 66百万円 72百万円 賞与引当金 1 14 商品評価損 11 9
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
当社及び国内連結子会社は主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、当社及び国内連結子会社の1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
その他有形固定資産 2~45年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/29 9:13 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び国内連結子会社は従業員に対して支給する賞与の支出に備えて、当連結会計年度における支給見込額を計上しております。2020/06/29 9:13