営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 52億300万
- 2021年9月30日 -24.02%
- 39億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△140百万円は、セグメント間取引の消去110百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△198百万円及びその他調整額△52百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/11/12 9:04
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、不動産事業、物流事業、介護福祉事業及び海外子会社等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△154百万円は、セグメント間取引の消去115百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△151百万円及びその他調整額△119百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 9:04 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。2021/11/12 9:04
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高及び販売費及び一般管理費に与える影響は軽微であります。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益及び利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの属する流通業界においても、人々の生活行動様式や消費行動の変化に伴い、消費者から求められる商品の変化への対応が求められる状況下、当社グループは2022年3月期の経営方針として、『成長し続けるつぶれない会社』を掲げ、取り組んでおります。2021/11/12 9:04
当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高49,046百万円(前年同期比97.7%)、売上総利益14,568百万円(前年同期比94.0%)、販売費及び一般管理費10,615百万円(前年同期比103.1%)、営業利益3,953百万円(前年同期比76.0%)、経常利益4,155百万円(前年同期比78.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,791百万円(前年同期比77.8%)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりです。