営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 87億400万
- 2021年12月31日 -23.47%
- 66億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△513百万円の内訳は、セグメント間取引の消去161百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△308百万円及びその他調整額△366百万円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/02/10 9:15
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、不動産事業、物流事業、介護福祉事業及び海外子会社等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△547百万円の内訳は、セグメント間取引の消去117百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△201百万円及びその他調整額△463百万円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 9:15 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。2022/02/10 9:15
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高及び販売費及び一般管理費に与える影響は軽微であります。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益及び利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、国内の個人消費については、今後の為替相場や物価上昇への懸念などもあり、引き続き厳しい状況にあります。2022/02/10 9:15
当社グループの属する流通業界においても、人々の生活行動様式や消費行動の変化に伴い、消費者から求められる商品の変化への対応が求められる状況下、当社グループは2022年3月期の経営方針として、『成長し続けるつぶれない会社』を掲げ、取り組んでおります。当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高80,401百万円(前年同期比98.6%)、売上総利益22,870百万円(前年同期比92.9%)、販売費及び一般管理費16,208百万円(前年同期比101.8%)、営業利益6,661百万円(前年同期比76.5%)、経常利益6,950百万円(前年同期比78.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,692百万円(前年同期比77.8%)となりました。
前年同期比ではマスク、除菌グッズの反動減などの影響が大きく、減収減益となりましたが、一昨年の業績からは伸長いたしました。