訂正有価証券報告書-第70期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(企業結合等関係)
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
取得による企業結合
1. 企業結合の概要
(1) 相手先企業の名称及び取得した事業の内容
相手先企業 日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社
事業の内容 ケンタッキーフライドチキン店のフランチャイズ運営(1店舗)
(2) 企業結合を行った主な理由
同社より事業譲渡の申入れがあり、対象店舗については収益力の高い店舗であることから、当社外食事業の
収益拡大に資するものと判断したためであります。
(3) 企業結合日
平成25年7月1日
(4) 企業結合の法的形式
事業譲受
2. 当連結会計年度に係る連結損益計算書に含まれる取得した事業の業績期間
平成25年7月1日から平成26年3月31日まで
3. 取得した事業の取得原価及びその内訳
取得の対価 現金 48,576千円
取得原価 48,576千円
4. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び期間
(1) 発生したのれんの金額
29,062千円
(2) 発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力であります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産の額並びにその主な内訳
6.企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額
なお、影響の概算額については監査証明は受けていません。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
取得による企業結合
1. 企業結合の概要
(1) 相手先企業の名称及び取得した事業の内容
相手先企業 日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社
事業の内容 ケンタッキーフライドチキン店のフランチャイズ運営(1店舗)
(2) 企業結合を行った主な理由
同社より事業譲渡の申入れがあり、対象店舗については収益力の高い店舗であることから、当社外食事業の
収益拡大に資するものと判断したためであります。
(3) 企業結合日
平成25年7月1日
(4) 企業結合の法的形式
事業譲受
2. 当連結会計年度に係る連結損益計算書に含まれる取得した事業の業績期間
平成25年7月1日から平成26年3月31日まで
3. 取得した事業の取得原価及びその内訳
取得の対価 現金 48,576千円
取得原価 48,576千円
4. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び期間
(1) 発生したのれんの金額
29,062千円
(2) 発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力であります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産の額並びにその主な内訳
| 固定資産 | 48,576千円 |
| 資産合計 | 48,576千円 |
6.企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額
| 売上高 | 115,693千円 |
| 経常損失 | △1,338千円 |
| 当期純損失 | △829千円 |
なお、影響の概算額については監査証明は受けていません。