売上高
個別
- 2019年12月31日
- 148億6084万
- 2020年12月31日 -8.87%
- 135億4317万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 前第2四半期累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年12月31日)および当第2四半期累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年12月31日)2021/02/12 9:01
当社は通常の営業形態として、第3四半期会計期間に納入、工事完成が集中するため、第3四半期会計期間の売上高が他の四半期会計期間と比較して多くなる傾向にあります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、2020年度から2022年度までの3カ年を対象とする中期経営計画「INNOVATION&GROWTH2022」に基づき、4つの基本戦略「計測・制御・分析ソリューションにおけるNo.1を目指す」「ターゲットの明確化とマーケティングの強化」「Only One Solutionの構築」「経営基盤の盤石化を推進」を軸に推進してまいりました。2021/02/12 9:01
その結果、当第2四半期累計期間におきましては、売上高は、基幹ビジネスであるライフライン関連は堅調となりましたが、自動車関連が低調となり、135億43百万円(前年同期比8.9%減)となりました。
利益面は、プロジェクト管理の徹底による粗利率の改善や販売費及び一般管理費の削減等により、営業利益10億83百万円(前年同期比3.9%減)、経常利益11億40百万円(前年同期比1.4%減)、四半期純利益7億82百万円(前年同期比2.1%減)と前期並みの結果となりました。