有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また6月以降は夏の記録的猛暑や台風災害等の影響も加わって、外出を手控えるなど下押し要因が重なり、全般に厳しい市場環境となりました。2019/02/27 13:51
このような状況の中、当社では販売体制及び収益基盤の強化に取り組んだ結果、当事業年度の売上高は29億96百万円(前年同期比4.0%増)となりました。また、売上高の増加に連動して売上総利益が増加したことにより、営業利益は43百万円(前年同期 営業損失19百万円)、経常利益は50百万円(前年同期 経常損失16百万円)、当期純利益は31百万円(前年同期 当期純損失23百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次の通りであります。 - #2 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額3,467千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2019/02/27 13:51
なお、当該見積りの変更により、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は2,662千円減少しております。