たけびし(7510)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - FA・デバイス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億9600万
- 2014年6月30日 +12.5%
- 3億3300万
- 2015年6月30日 +4.2%
- 3億4700万
- 2016年6月30日 +45.82%
- 5億600万
- 2017年6月30日 +16.21%
- 5億8800万
- 2018年6月30日 +32.65%
- 7億8000万
- 2019年6月30日 -34.49%
- 5億1100万
- 2020年6月30日 -24.46%
- 3億8600万
- 2021年6月30日 +54.4%
- 5億9600万
- 2022年6月30日 +15.94%
- 6億9100万
- 2023年6月30日 +37.92%
- 9億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/08/04 14:22
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(単位:百万円) FA・デバイス事業 社会・情報通信事業 合計 売上高
(差異調整に関する事項) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体・デバイス分野においては、デバイスが半導体製造装置やセキュリティ関連向けで堅調に推移したことに加え、インドの車載関連や東南アジアのEMS向けが増加したことから、この部門全体の売上高は前年同期比10.7%の増となりました。2023/08/04 14:22
これらの結果、FA・デバイス事業においては、売上高197億12百万円(前年同期比14.2%増、構成比82.7%)、営業利益9億53百万円(前年同期比38.0%増)となりました。
社会インフラ分野においては、昇降機を中心としたビル設備が増加したものの、放射線がん治療装置及び医療用診断装置が前年にあった大口案件の影響により減少したことから、この部門全体の売上高は前年同期比35.2%の減となりました。