たけびし(7510)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - FA・デバイス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 10億4000万
- 2014年12月31日 +1.73%
- 10億5800万
- 2015年12月31日 +20.32%
- 12億7300万
- 2016年12月31日 +25.92%
- 16億300万
- 2017年12月31日 +32.31%
- 21億2100万
- 2018年12月31日 +24.89%
- 26億4900万
- 2019年12月31日 -47.07%
- 14億200万
- 2020年12月31日 -20.04%
- 11億2100万
- 2021年12月31日 +68.78%
- 18億9200万
- 2022年12月31日 +47.3%
- 27億8700万
- 2023年12月31日 -9.97%
- 25億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報2024/02/05 11:15
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(単位:百万円) FA・デバイス事業 社会・情報通信事業 合計 売上高
(差異調整に関する事項) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体・デバイス分野においては、在庫調整局面を背景とした需要減少の影響により、東南アジアを中心にデバイスが低調に推移したことに加え、半導体が前年にあった市場流通品特需の反動により減少したことから、この部門全体の売上高は前年同期比3.0%の減となりました。2024/02/05 11:15
これらの結果、FA・デバイス事業においては、売上高573億81百万円(前年同期比1.6%減、構成比75.9%)、営業利益は人件費等の販売管理費が増加したことにより、25億9百万円(前年同期比10.0%減)となりました。
社会インフラ分野においては、昇降機を中心としたビル設備や、放射線がん治療装置及び医療用診断装置が増加したことから、この部門全体の売上高は前年同期比36.6%の増となりました。