たけびし(7510)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - FA・デバイス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 7億1800万
- 2014年9月30日 -1.53%
- 7億700万
- 2015年9月30日 +10.33%
- 7億8000万
- 2016年9月30日 +28.72%
- 10億400万
- 2017年9月30日 +19.12%
- 11億9600万
- 2018年9月30日 +36.54%
- 16億3300万
- 2019年9月30日 -37.78%
- 10億1600万
- 2020年9月30日 -28.84%
- 7億2300万
- 2021年9月30日 +79.53%
- 12億9800万
- 2022年9月30日 +27.81%
- 16億5900万
- 2023年9月30日 -1.27%
- 16億3800万
- 2024年9月30日 -29%
- 11億6300万
- 2025年9月30日 +23.39%
- 14億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報2023/11/10 13:05
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(単位:百万円) FA・デバイス事業 社会・情報通信事業 合計 売上高
(差異調整に関する事項) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体・デバイス分野においては、デバイスが在庫調整局面を背景とした需要減少により、中国やマレーシア等を中心に低調に推移したものの、インドの車載関連向けが増加したことに加え、国内で半導体製造装置やセキュリティ関連向けが堅調に推移したことから、この部門全体の売上高は前年同期比1.9%の増となりました。2023/11/10 13:05
これらの結果、FA・デバイス事業においては、売上高377億36百万円(前年同期比1.8%増、構成比75.0%)、営業利益は人件費等の販売管理費が増加したことにより、16億38百万円(前年同期比1.3%減)となりました。
社会インフラ分野においては、昇降機を中心としたビル設備や、放射線がん治療装置及び医療用診断装置が増加したことから、この部門全体の売上高は前年同期比43.5%の増となりました。