- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度( 自2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2021/06/28 13:57- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザー等に対する報酬・手数料等 106百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2021/06/28 13:57- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な期間で均等償却を行っております。2021/06/28 13:57 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
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※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに梅沢無線電機㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに梅沢無線電機株式の取得価額と梅沢無線電機㈱取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 |
| 流動資産 | 1,201 | 百万円 | | 固定資産 | 470 | | | のれん | 304 | | | 顧客関連資産 | 180 | |
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2021/06/28 13:57- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定資産については、資産または資産グループの回収可能価額が帳簿価額を下回った場合に、その差額を減損損失に計上しております。回収可能価額は、資産または資産グループの時価から処分費用見込額を控除した正味売却価額と割引後将来キャッシュ・フローとして算定される使用価値のいずれか大きい方としていることから、固定資産の使用方法を変更した場合もしくは不動産取引相場やその他経営環境が変動した場合には、減損損失の計上が必要となる可能性があります。
③のれんの減損
当社グループは、のれんについて、その効果の発現する期間を見積り、その期間で均等償却しております。また、その資産性について子会社の業績や事業計画等を基に検討しており、将来において当初想定した収益が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合には、当該連結会計年度においてのれんの減損処理を行う可能性があります。
2021/06/28 13:57- #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
現時点では確定しておりません。
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
2021/06/28 13:57- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ヘッジの有効性については、ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、両者の変動額の累計を基礎に評価しております。
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な期間で均等償却を行っております。
2021/06/28 13:57- #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 年度の連結財務諸表に計上した金額
のれん 269百万円
2.会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
のれんの資産性については、関係会社の将来事業計画等に基づいて検討していますが、将来事業計画には市場の動向や成長見込率などの仮定を含みます。将来事業計画等及びその前提となる仮定は、経営者の現時点での最善の見積りによって決定していますが、将来の不確実な経済条件の変動などにより影響を受ける可能性があります。
関係会社の実際の損益が見積りと異なった場合や将来事業計画の前提となる仮定に重要な変化があった場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表において、のれんの金額に重要な影響を与える可能性があります。2021/06/28 13:57