- 7521
- 2026/08/28
- 時価
- 218億円
- PER 予
- 47.93倍
- 2010年以降
- 赤字-101.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.27-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.31%
- ROE 予
- 1.06%
- ROA 予
- 0.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 101億4500万
- 2014年3月31日 -1.71%
- 99億7200万
個別
- 2013年3月31日
- 84億6900万
- 2014年3月31日 -2%
- 83億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/30 9:30
本邦以外に有形固定資産を所有していないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/06/30 9:30前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 1百万円 -百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/30 9:30
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 機械装置及び運搬具 0 11 有形固定資産「その他」 1 1 計 2 12 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※ 有形固定資産減価償却累計額2014/06/30 9:30
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 有形固定資産減価償却累計額 5,621百万円 5,802百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/30 9:30
(単位:百万円) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/30 9:30
2.法人税等の税率の変更による影響額前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 245百万円 200百万円 固定資産-繰延税金資産 - - 固定負債-繰延税金負債 149 270
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する事業年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.0%から35.6%になります。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/30 9:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 411百万円 370百万円 固定資産-繰延税金資産 57 141 流動負債-繰延税金負債 - 0
- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/30 9:30
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2014/06/30 9:30
当連結会計年度末の固定資産の残高は99億72百万円となり、前連結会計年度末より1億72百万円減少いたしました。
減少の主な要因は、投資その他の資産の「その他」の減少(9億73百万円)、増加の主な要因は、退職給付に係る資産の増加(6億66百万円)及び投資有価証券の増加(1億20百万円)であります。 - #10 資産の評価基準及び評価方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2014/06/30 9:30 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 7年~15年
その他 2年~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/30 9:30