- 7525
- 2026/09/10
- 時価
- 304億円
- PER 予
- 9.54倍
- 2010年以降
- 4.51-35.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.54-1.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.59%
- ROE 予
- 10.4%
- ROA 予
- 6.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 2億5544万
- 2021年3月31日 +134.16%
- 5億9815万
個別
- 2020年3月31日
- 2億3296万
- 2021年3月31日 +103.7%
- 4億7453万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/06/25 9:00
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日 その他有価証券評価差額金 当期発生額 △456,377千円 522,472千円 税効果額 137,088千円 △166,482千円 その他有価証券評価差額金 △300,290千円 357,987千円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 9:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 前払年金費用 △14,150千円 △17,312千円 その他有価証券評価差額金 △91,157千円 △196,971千円 その他 △10,111千円 △7,294千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 9:00
(注)評価性引当額が7,181千円増加しております。この増加の主な要因は、海外子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 退職給付に係る資産 △16,067千円 △43,979千円 その他有価証券評価差額金 △137,055千円 △303,538千円 関係会社の留保利益 △109,352千円 △109,091千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2021/06/25 9:00
純資産は、前連結会計年度末に比べて8.9%増加し178億73百万円となりました。これは、主に利益剰余金が10億29百万円、その他有価証券評価差額金が3億42百万円それぞれ増加したことなどによるものです。
なお、当社グループではセグメントに資産を配分していないため、セグメントごとの財政状態の状況に関する記載は行っておりません。