- 7525
- 2026/09/07
- 時価
- 311億円
- PER 予
- 9.73倍
- 2010年以降
- 4.51-35.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.54-1.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.5%
- ROE 予
- 10.4%
- ROA 予
- 6.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 67億8915万
- 2022年3月31日 +3.15%
- 70億321万
個別
- 2021年3月31日
- 58億6332万
- 2022年3月31日 +2.23%
- 59億9407万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2022/06/24 9:00
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)及び当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2022/06/24 9:00
・有形固定資産
主として、当社の東海営業所、加古川営業所、鹿児島営業所及び福山営業所の建物であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/24 9:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2022/06/24 9:00前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 3,145千円 ―千円 工具、器具及び備品 ―千円 14千円 合計 3,145千円 14千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2022/06/24 9:00前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 ―千円 1,910千円 工具、器具及び備品 169千円 ―千円 合計 169千円 1,910千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2022/06/24 9:00前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 227千円 ―千円 機械装置及び運搬具 267千円 4,277千円 工具、器具及び備品 1,144千円 727千円 ソフトウエア 678千円 993千円 合計 2,317千円 5,998千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2022/06/24 9:00
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/24 9:00
(単位:千円) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 9:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 特別償却準備金 △2,888千円 ―千円 固定資産圧縮積立金 △1,679千円 △1,598千円 前払年金費用 △17,312千円 △22,918千円
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 9:00
(注)評価性引当額が31,190千円減少しております。この減少の主な要因は、海外子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 特別償却準備金 △2,888千円 ―千円 固定資産圧縮積立金 △1,679千円 △1,598千円 退職給付に係る資産 △43,979千円 △46,236千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて16.2%増加し271億84百万円となりました。これは、主に現金及び預金が14億14百万円、売上債権が16億10百万円、棚卸資産が6億71百万円それぞれ増加したことなどによるものです。2022/06/24 9:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べて3.2%増加し70億3百万円となりました。これは主に機械装置及び運搬具が66百万円、工具、器具及び備品が92百万円、投資その他の資産のその他が76百万円それぞれ増加したことなどによるものです。
これらの結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて13.3%増加し、341億87百万円となりました。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法2022/06/24 9:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)