- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)
2021/12/22 14:08- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) | 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) |
| 減価償却費 | 43,759 | | 57,463 | |
| のれん償却額 | 50,122 | | 101,148 | |
2021/12/22 14:08- #3 事業等のリスク
2021年12月22日現在(本有価証券報告書提出日現在)、当社取締役 大村浩次は、APAMAN株式会社の代表取締役社長及びApaman Network株式会社の取締役会長を兼任しております。当社は、同氏の経営者としての知見を評価して、当社より就任を要請しているものです。当社取締役 高橋裕次郎は、APAMAN株式会社の社外取締役を兼任しております。当社は、同氏の弁護士としての豊富な経験と専門知識ならびに高い法令遵守の精神を有しておられることから、当社より就任を要請しているものです。
(7) のれんの減損に関するリスク
当社は、2013年1月1日付のパワーテクノロジー株式会社との合併に伴い発生したのれん(2,419百万円)を貸借対照表に資産として計上し、のれんの効果が発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり、均等償却しております。事業環境や競合状況の変化等により、期待される成果が得られないと判断された場合は、再び減損損失が発生し、当社の業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。
2021/12/22 14:08- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
段階取得に係る差益 238百万円
7 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2021/12/22 14:08- #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、20年間以内で均等償却を行っております。2021/12/22 14:08 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
工具、器具及び備品 2,001千円
のれん 1,122,604千円
ソフトウエア 76,111千円
2021/12/22 14:08- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は前連結会計年度末に比べ899百万円増加し、4,158百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加292百万円、受取手形及び売掛金の増加628百万円等によるものであります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ1,570百万円増加し、3,308百万円となりました。これは主に、のれんの増加1,430百万円、投資有価証券の増加265百万円等によるものであります。
この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ2,470百万円増加し、7,467百万円となりました。
2021/12/22 14:08- #8 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)
2021/12/22 14:08- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
・工事完成基準
(6) のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、20年間以内で均等償却を行っております。
2021/12/22 14:08- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2 企業結合により取得したのれんの評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2021/12/22 14:08- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
相手先の財政状態が悪化した場合や滞留債権が増加した場合には貸倒引当金を積み増すことがあり、翌連結会計年度以降に重要な影響を与える可能性があります。
2. 企業結合により取得したのれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2021/12/22 14:08- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
・工事完成基準
7 のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、20年間以内で均等償却を行っております。
2021/12/22 14:08