- 7527
- 2026/10/20
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 230.84倍
- 2010年以降
- 赤字-240.74倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.56-4.63倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.42%
- ROA 予
- 0.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
システムソフト(7527)のセグメント利益 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2017年12月31日
- 148万
- 2018年3月31日
- -36万
- 2018年6月30日
- 360万
- 2018年12月31日 -97.84%
- 78,000
- 2019年3月31日
- -216万
- 2019年6月30日 -20.48%
- -261万
- 2020年3月31日 -999.99%
- -1億3790万
- 2020年6月30日
- -1億2574万
- 2021年3月31日
- 98,000
- 2021年6月30日 -74.49%
- 25,000
- 2022年3月31日
- -24万
- 2022年6月30日 -2.07%
- -24万
- 2023年3月31日
- -16万
- 2023年6月30日 -3.03%
- -17万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、JPAX FUND株式会社の株式を取得し連結の範囲に含めたことに伴い、負ののれん発生益2,904千円を計上しております。2025/12/19 14:23
なお、負ののれん発生益は特別利益のため、セグメント利益には含まれておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 既存案件は概ね順調に推移しておりますが、一部で完了時期の変更が生じています。中長期的な成長を見据え、事業構造の大幅な変革を進めております。その一環として、前期に実施した事業の継承(吸収分割)等の影響により、売上・利益ともに前年同期比で減収減益となりました。なお、これらの施策は将来の競争力強化と収益基盤の再構築を目的としており、今後の成長に向けた重要なステップと位置づけております。2025/12/19 14:23
これらにより、テクノロジー事業の売上高は前連結会計年度に比して528百万円(33.5%)減少し1,047百万円、セグメント損失は67百万円(前年同期はセグメント損失136百万円)となりました。
② オープンイノベーション事業