有価証券報告書-第36期(平成28年10月1日-平成29年9月30日)
(注) 1 調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△29,496千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△277,508千円には、報告セグメントに配分していない全社費用△106,677千円及びのれんの償却額△170,830千円が含まれております。
(3) セグメント資産の調整額5,451,315千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 減価償却費の調整額3,535千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,144千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△29,496千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△277,508千円には、報告セグメントに配分していない全社費用△106,677千円及びのれんの償却額△170,830千円が含まれております。
(3) セグメント資産の調整額5,451,315千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 減価償却費の調整額3,535千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,144千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。