- 7537
- 2026/09/04
- 時価
- 505億円
- PER 予
- 11.83倍
- 2010年以降
- 赤字-50.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.19-0.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.27%
- ROE 予
- 6.96%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 25億
- 2014年3月31日 +57.76%
- 39億4400万
個別
- 2013年3月31日
- 15億2900万
- 2014年3月31日 -0.46%
- 15億2200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当社グループが属するエレクトロニクス業界におきましては、デジタルカメラ市場の縮小が続きましたが、TVなどの一部の民生機器は回復に転じ、スマートフォンやタブレットPCの需要拡大も継続、車載向けや産業機器向けも増加しました。また半導体市場では、モバイル端末向けにマイクロプロセッサや通信用ICの需要が拡大する一方で、半導体製造装置については、前工程装置は堅調だったものの、後工程装置の回復が遅れました。2014/06/27 10:40
このような状況の下、当連結会計年度における当社グループの売上高は前期比18.3%増の260,424百万円となりました。営業利益は前期比30.8%増の3,912百万円、経常利益は前期比57.8%増の3,944百万円となりました。当期純利益は前期比134.2%増の2,008百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、営業外費用は、前期の1,132百万円から675百万円へと456百万円減少しました。これは、為替差損が前期の417百万円から140百万円へと276百万円減少したことによるものです。2014/06/27 10:40
以上の結果、経常利益は前期比57.8%増の3,944百万円となりました。
特別利益は、前期の124百万円から12百万円へと111百万円減少しました。これは、主に投資有価証券売却益が前期の111百万円から0百万円へと111百万円減少したことによるものです。