7537 丸文

7537
2026/03/17
時価
314億円
PER 予
9.81倍
2010年以降
赤字-50.16倍
(2010-2025年)
PBR
0.55倍
2010年以降
0.19-0.94倍
(2010-2025年)
配当 予
4.46%
ROE 予
5.57%
ROA 予
2.16%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△2百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない投資不動産に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/08/11 10:13
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/11 10:13
#3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この変更は、当社グループの主要な有形固定資産の一部について大規模な修繕等が予定されていることから、有形固定資産の使用状況を詳細に調査したことを契機に、改めて有形固定資産の減価償却の方法について検討した結果、その経済的便益は耐用年数にわたって平均的かつ安定的に消費されていくことが把握されたため、使用期間にわたり費用を均等配分する方法を採用することで、使用実態をより適切に連結財務諸表に反映させるために行ったものであります。また、当社グループの在外連結子会社では主として定額法を採用しており、これを機に当社グループにおける会計処理方法の統一を図ることも目的としております。
これにより、当第1四半期連結累計期間の営業利益は8百万円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ11百万円増加しております。
2015/08/11 10:13
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)及び連結会計基準第44-5項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/08/11 10:13
#5 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第1四半期連結累計期間及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間の売上高は6百万円増加し、営業利益、経常利益、及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ0百万円減少しております。
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は5百万円減少し、為替換算調整勘定の前期首残高は同額増加しております。
2015/08/11 10:13
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループが属するエレクトロニクス業界におきましては、スマートフォン市場は高機能モデルを中心に堅調を維持し、車載向けやデータセンター用のサーバーも需要が増加しました。その反面、デジタルカメラの減少傾向に歯止めがかからず、PCやTVも低調に推移しました。
こうした状況の下、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は前年同期比27.4%増の69,169百万円、営業利益は前年同期比207.6%増の501百万円、経常利益は前年同期比54.4%増の452百万円となりました。一方で親会社株主に帰属する四半期純利益は、保有不動産に関わる減損損失290百万円を特別損失に計上したことにより、前年同期比41.6%減の74百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2015/08/11 10:13

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