- 7537
- 2026/08/28
- 時価
- 523億円
- PER 予
- 12.24倍
- 2010年以降
- 赤字-50.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.19-0.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.13%
- ROE 予
- 6.96%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その効果の及ぶ合理的な期間で均等償却を行っております。2019/06/26 10:50 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/06/26 10:50
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/26 10:50
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 評価性引当額 4.7 のれん償却費 0.9 連結上の一時差異 △0.8 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象となる為替予約の通貨種別、期日、金額の同一性を確認することにより有効性を判定しております。金利スワップについては、ヘッジ対象との一体処理を採用しているため、ヘッジの有効性の判定は省略しております。2019/06/26 10:50
(7)のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その効果の及ぶ合理的な期間で均等償却を行っております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 退職給付に係る未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。2019/06/26 10:50
(4)のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その効果の及ぶ合理的な期間で均等償却を行っております。