有価証券報告書-第66期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
(重要な後発事象)
株式取得による企業結合
当社は、2020年9月17日開催の取締役会において中央窯業株式会社の全株式を取得し、子会社化することを決議し、2020年10月1日に株式を取得しております。
(1)株式取得の目的
当社グループは、関東、東海、及び関西を中心に、各種タイル及びその関連商品、住宅関連の設備機器の販売並びにタイル工事、内装仕上げ工事、石工事、管工事、空調工事、衛生設備工事及びこれらに関連する事業を行っております。
中央窯業は、関東を中心にタイル工事事業を行っており、タイル工事について質の高い技術と経験を有する企業です。
本件株式取得により、当社グループでは技術力のある職人の確保・タイル工事の施工力向上を実現し、優れた技術を提供する工事会社としてさらなる基盤拡大を目指すものであります。
(2)被取得企業の名称、事業の内容及び規模
(3)株式取得の時期
(4)企業結合の法的形式
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得する株式の数、取得価額及び取得後の持ち分比率
(7)取得企業を決定するに至った根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
(8)主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定しておりません。
(9)発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(10)企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額ならびにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
株式取得による企業結合
当社は、2020年9月17日開催の取締役会において中央窯業株式会社の全株式を取得し、子会社化することを決議し、2020年10月1日に株式を取得しております。
(1)株式取得の目的
当社グループは、関東、東海、及び関西を中心に、各種タイル及びその関連商品、住宅関連の設備機器の販売並びにタイル工事、内装仕上げ工事、石工事、管工事、空調工事、衛生設備工事及びこれらに関連する事業を行っております。
中央窯業は、関東を中心にタイル工事事業を行っており、タイル工事について質の高い技術と経験を有する企業です。
本件株式取得により、当社グループでは技術力のある職人の確保・タイル工事の施工力向上を実現し、優れた技術を提供する工事会社としてさらなる基盤拡大を目指すものであります。
(2)被取得企業の名称、事業の内容及び規模
| ①被取得企業の名称 | 中央窯業株式会社 |
| ②事業の内容 | タイル工事事業 |
| ③資本金の額 | 10,000千円 |
(3)株式取得の時期
| 2020年10月1日 |
(4)企業結合の法的形式
| 株式取得 |
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得する株式の数、取得価額及び取得後の持ち分比率
| ①取得する株式の数 | 12,500株 |
| ②取得価額 | 契約上の守秘義務により非開示 なお取得価額は、第三者機関の評価算定報告を勘案し、双方協議の上、合理的な調整のもと算定しております。 |
| ③取得後の持分比率 | 100% |
(7)取得企業を決定するに至った根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
(8)主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定しておりません。
(9)発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(10)企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額ならびにその主な内訳
現時点では確定しておりません。