無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 9億8500万
- 2014年3月31日 -54.72%
- 4億4600万
個別
- 2013年3月31日
- 7億2600万
- 2014年3月31日 -38.02%
- 4億5000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/23 14:29 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/23 14:29
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 工具、器具及び備品 5 1 その他(無形固定資産) 17 0 その他(投資その他の資産) 0 0 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 4.前事業年度において、独立掲記していた「有形固定資産」の「リース資産」及び「無形固定資産」の「リース資産」は、金額的重要性に鑑み、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。2014/06/23 14:29
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/23 14:29
当社グループは、事業ユニットを基準とした管理会計上の区分に従ってグルーピングしております。場所 用途 種類 本社(東京都台東区) 事業用資産 無形固定資産 大阪府茨木市 事業所 土地
事業用資産については、自社利用のソフトウエアについて使用終了を見込んだことにより帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(14百万円)として特別損失に計上しました。また、事業所については、売却予定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(74百万円)として特別損失に計上しました。以上の内訳は、建物及び構築物13百万円、土地61百万円及びソフトウエア14百万円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/23 14:29