固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 123億6100万
- 2018年3月31日 +20.04%
- 148億3800万
個別
- 2017年3月31日
- 128億2200万
- 2018年3月31日 +7.07%
- 137億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (ロ)有形固定資産2018/06/22 9:26
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
③ 主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/06/22 9:26
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法資産の額 流動資産 1,643百万円 固定資産 1,005 資産合計 2,649
影響の概算額については、合理的な算定が困難であるため記載しておりません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに平成28年4月1日以降に取得し
た建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間
で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/22 9:26 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2018/06/22 9:26前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)工具、器具及び備品 0百万円 1百万円 計 0 1 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2018/06/22 9:26前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械装置及び運搬具 0百万円 1百万円 工具、器具及び備品 - 0 計 0 1 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/22 9:26
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品 8 0 その他(無形固定資産) 244 11 その他(投資その他の資産) 0 0 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/22 9:26
(単位:百万円) - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/22 9:26
当社グループは、事業ユニットを基準とした管理会計上の区分に従ってグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失 除却予定資産 無形固定資産 等 東京都台東区 (注) 18 百万円
(注)自社利用のソフトウエア等について使用終了を見込んだため、減損損失を計上いたしました。なお、回収可能価額は使用価値を零として算定しております。 - #9 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社グループが事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出(純額)の関係は次のとおりであります。2018/06/22 9:26
流動資産 1,643百万円 固定資産 365 投資その他の資産 640 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2018/06/22 9:26
(2) 繰延税金負債固定資産 退職給付引当金 599 602 子会社株式評価損 435 440 減損損失 213 10 ストック・オプション否認額 147 162 税務上の繰越欠損金 347 ― その他 123 132 評価性引当額 △702 △506 繰延税金負債(固定)との相殺 △469 △817 計 695 23 繰延税金資産の純額 1,169 625
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/22 9:26
(2) 繰延税金負債固定資産 税務上の繰越欠損金 502 36 退職給付に係る負債 920 947 会員権評価損 31 30 投資有価証券評価損 42 42 貸倒引当金 2 1 資産除去債務 51 57 減損損失 217 13 のれん ― 327 その他 196 213 評価性引当額 △470 △219 繰延税金負債(固定)との相殺 △547 △894 計 947 556 繰延税金資産の純額 1,684 1,566
- #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2018/06/22 9:26
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 期首残高 143百万円 169百万円 有形固定資産の取得による増加額 59 ― 事業譲受に伴う増加額 ― 13 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 3~12年
工具、器具及び備品 2~20年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/22 9:26