固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 164億200万
- 2024年3月31日 +40.67%
- 230億7300万
個別
- 2023年3月31日
- 161億7000万
- 2024年3月31日 +49.13%
- 241億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ロ.有形固定資産2024/06/21 9:43
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
③ 主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/06/21 9:43
8.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに加重平均償却期間流動資産 6,907 百万円 固定資産 4,597 資産合計 11,504
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/21 9:43
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/21 9:43
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 工具、器具及び備品 0 2 その他(無形固定資産) 4 4 計 13 19 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- ロ.有形固定資産2024/06/21 9:43
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/21 9:43
(単位:百万円) - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 持分法適用関連会社であった株式会社ブロッコリーの株式を追加取得し、新たに連結子会社としたことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/06/21 9:43
流動資産 6,907 百万円 固定資産 4,597 のれん 2,920 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 一部の連結子会社が保有する自社利用資産について、収益性の低下等により投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しております。2024/06/21 9:43
場所 種類 用途 金額 東京都渋谷区 無形固定資産 自社利用ソフトウェア 30百万円 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2024/06/21 9:43
4.当該資産除去債務の見積りの変更前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 時の経過による調整額 0 1 有形固定資産の取得に伴う増加額 31 - 連結範囲の変更に伴う増加額 - -
当連結会計期間において、不動産賃貸契約に伴う原状回復義務として計上しております資産除去債務について、退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い、見積もりの変更を行っております。これに伴う資産除去債務の増加額は492百万円であります。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ※連結貸借対照表には、無形固定資産(その他)に含めて計上しております。2024/06/21 9:43
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として、移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2024/06/21 9:43
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)