四半期報告書-第54期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△304百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△304百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注) 1.セグメント利益の調整額△311百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△311百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「玩具事業」の売上高が168百万円減少、セグメント利益が28百万円減少し、「映像音楽事業」の売上高が77百万円減少、セグメント利益が12百万円減少し、「ビデオゲーム事業」の売上高が1百万円減少、セグメント利益が0百万円減少し、「アミューズメント事業」の売上高が4百万円減少しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||||
| 玩具事業 | 映像音楽事業 | ビデオ ゲーム事業 | アミューズ メント事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 17,493 | 13,368 | 16,856 | 2,781 | 50,499 | - | 50,499 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 17,493 | 13,368 | 16,856 | 2,781 | 50,499 | - | 50,499 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 456 | 198 | 236 | △137 | 755 | △304 | 450 |
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△304百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△304百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||||
| 玩具事業 | 映像音楽事業 | ビデオ ゲーム事業 | アミューズ メント事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 顧客との契約から 生じる収益 | 22,932 | 15,786 | 15,436 | 5,127 | 59,282 | - | 59,282 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 22,932 | 15,786 | 15,436 | 5,127 | 59,282 | - | 59,282 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 22,932 | 15,786 | 15,436 | 5,127 | 59,282 | - | 59,282 |
| セグメント利益 | 753 | 249 | 256 | 233 | 1,492 | △311 | 1,181 |
(注) 1.セグメント利益の調整額△311百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△311百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「玩具事業」の売上高が168百万円減少、セグメント利益が28百万円減少し、「映像音楽事業」の売上高が77百万円減少、セグメント利益が12百万円減少し、「ビデオゲーム事業」の売上高が1百万円減少、セグメント利益が0百万円減少し、「アミューズメント事業」の売上高が4百万円減少しております。