四半期報告書-第47期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.セグメント利益の調整額△293百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△293百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
イ.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.セグメント利益の調整額△287百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△287百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
ロ.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。なお、この変更による当第1四半期連結累計期間の各報告セグメントのセグメント利益又は損失に与える影響はありません。
ハ.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「ビデオゲーム事業」において、売却の意思決定をした資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額したことにより、減損損失46百万円を特別損失に計上しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||||
| 玩具事業 | 映像音楽事業 | ビデオ ゲーム事業 | アミューズ メント事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 14,473 | 10,028 | 6,521 | 5,149 | 36,172 | - | 36,172 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 14,473 | 10,028 | 6,521 | 5,149 | 36,172 | - | 36,172 |
| セグメント利益 | 229 | 97 | 22 | 547 | 898 | △293 | 604 |
(注) 1.セグメント利益の調整額△293百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△293百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
イ.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||||
| 玩具事業 | 映像音楽事業 | ビデオ ゲーム事業 | アミューズ メント事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 16,411 | 10,454 | 7,094 | 6,079 | 40,039 | - | 40,039 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 16,411 | 10,454 | 7,094 | 6,079 | 40,039 | - | 40,039 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 584 | 97 | △114 | 551 | 1,119 | △287 | 831 |
(注) 1.セグメント利益の調整額△287百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△287百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
ロ.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。なお、この変更による当第1四半期連結累計期間の各報告セグメントのセグメント利益又は損失に与える影響はありません。
ハ.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「ビデオゲーム事業」において、売却の意思決定をした資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額したことにより、減損損失46百万円を特別損失に計上しております。