繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 2億2515万
- 2022年3月31日 +30.34%
- 2億9347万
個別
- 2021年3月31日
- 2億2098万
- 2022年3月31日 +30.77%
- 2億8898万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/23 16:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 18,589千円 40,329千円 繰延税金負債合計 △61,602 △75,556 繰延税金資産(負債)の純額 220,985 288,984 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/23 16:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 20,930千円 42,920千円 繰延税金負債合計 △61,602 △75,556 繰延税金資産(負債)の純額 225,155 293,478 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (C) 繰延税金資産2022/06/23 16:33
当社グループは、繰延税金資産について、将来の税金負担額を軽減する効果を有するかどうかの回収可能性を吟味し、回収が不確実であると考えられる部分に対しては、評価性引当額を計上して繰延税金資産を減額しております。
回収可能性の判断に際しては、将来の課税所得の見積額と実行可能なタックス・プランニングを考慮して、将来の税金負担額を軽減する効果を有すると考えられる範囲で繰延税金資産を計上しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/23 16:33
繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額