固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 32億2538万
- 2026年3月31日 +56.61%
- 50億5139万
個別
- 2025年3月31日
- 29億8798万
- 2026年3月31日 +60.19%
- 47億8638万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/29 9:10
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/29 9:10
① 有形固定資産
定額法を採用しております。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2026/06/29 9:10前連結会計年度
(自 2024年 4月 1日
至 2025年 3月31日)当連結会計年度
(自 2025年 4月 1日
至 2026年 3月31日)土地 2,227千円 2,940千円 建物 - 653 計 2,227 3,593 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/29 9:10 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/29 9:10
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/29 9:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 前払年金費用 △24,621 △32,257 固定資産圧縮積立金 △244,044 △229,475 資産除去債務に対応する除去費用 △12,268 △11,840
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/29 9:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 退職給付に係る資産 △36,991 △66,697 固定資産圧縮積立金 △244,044 △229,475 その他 △13,648 △13,004
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は195億9百万円(同比23億31百万円増)となりました。これは主に売掛金の増加11億2百万円、現金及び預金の増加10億58百万円、契約資産の増加2億48百万円などによるものです。2026/06/29 9:10
固定資産は50億51百万円(同比18億26百万円増)となりました。これは主にのれんの増加12億円、投資有価証券の増加6億52百万円などによるものです。
② 負債 - #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2026/06/29 9:10
前事業年度において、独立掲記していた「固定資産除却損」及び「消費税等差額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「固定資産除却損」0千円、「消費税等差額」40千円は、「その他」として組み替えております。 - #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2026/06/29 9:10
前連結会計年度において、独立掲記していた「固定資産除却損」及び「消費税等差額」は、「営業外費用」の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「固定資産除却損」0千円、「消費税等差額」40千円は、「その他」として組み替えております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2026/06/29 9:10
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産