商品
連結
- 2015年3月31日
- 11億7887万
- 2016年3月31日 +18.27%
- 13億9431万
個別
- 2015年3月31日
- 11億8030万
- 2016年3月31日 +18.23%
- 13億9543万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2016/06/20 11:26 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/06/20 11:26
(単位:千円)商品売上高 土木資材事業 ファスナー事業 その他 合計 外部顧客への売上高 7,486,623 2,743,323 493,729 10,723,676
- #3 売上原価明細書(連結)
- 【商品売上原価明細書】2016/06/20 11:26
【完成工事原価報告書】前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 項目 金額(千円) 金額(千円) 期首商品たな卸高 778,356 1,180,308 当期商品仕入高 8,252,407 8,484,596 計 9,030,763 9,664,904 期末商品たな卸高 1,180,308 1,395,431 商品売上原価 7,850,455 8,269,472
- #4 対処すべき課題(連結)
- ② 重点課題2016/06/20 11:26
中長期的な経営戦略としましては、低成長が続く時代にあっても、景気動向に左右されない常に安定した収益基盤を確保するために、当グループが永年培ってまいりました技術力・営業力を結集し、社会のニーズに対応した新商品、新工法の開発に力を入れるとともに、既存事業の活性化や固定費の圧縮に取組んでおります。 また、更なる企業競争力、企業体質の強化を目指し、下記の施策を積極的かつ継続的に推進してまいります。
ⅰ 「本業の再強化」 - #5 業績等の概要
- [ファスナー事業]2016/06/20 11:26
「あと施工アンカー」を始めとする建設資材販売は前期より減少しましたが、耐震関連の商品・工事及び「せん断補強RMA工法」関連の売上が順調に推移したことにより、売上高は83億88百万円(前年同期比9.2%増)となりました。
[土木資材事業] - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2016/06/20 11:26
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成28年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成28年6月20日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 7,378,050 同左 東京証券取引所市場第二部 単元株式数100株 計 7,378,050 同左 - - - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2016/06/20 11:26
(単位:千円)商品売上高 土木資材事業 ファスナー事業 その他 合計 外部顧客への売上高 8,649,468 2,489,699 473,798 11,612,967
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5)経営者の問題認識と今後の方針について2016/06/20 11:26
当社グループは、ファスニング業界のリーディングカンパニーとして常に顧客ニーズに対応した付加価値の高い商品及び施工技術を提供できる企業を目指してまいりました。当社グループをとりまく経済環境は厳しい状況が続いておりますが、当社グループは、平成27年3月4日の会社設立50周年を一つの節目として、今後50年、100年と持続的な成長が可能な永続性のある企業を目指し、今一度原点に立ち返って中期的な課題である「本業の再強化」の徹底を図り、当社グループが永年培ってまいりました技術力・営業力を結集し「顧客重視の姿勢を徹底」する観点から社会のニーズに対応した新商品、新工法の開発に力を入れるとともに、既存事業の活性化や固定費の圧縮を行い、更なる企業競争力、企業体質の強化を実現することによってケー・エフ・シーグループ全体として企業価値向上を目指してまいる所存であります。
ケー・エフ・シーグループは今後も社会インフラの整備・維持を担う企業として、震災復興はもとより日本全体の復興・再生に向けた取り組みを継続し、さらにはお客様に信頼される企業として“ファスニング分野におけるエンジニアリングの専門家集団”を標榜し新しい価値を提供することによって、社会の発展に貢献してまいります。 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2016/06/20 11:26
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針