- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 5,569,210 | 11,665,996 | 18,508,490 | 25,062,376 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 565,918 | 1,175,638 | 2,081,047 | 2,302,720 |
2016/06/20 11:26- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
建設事業 :主にトンネル内装・リニューアル工事を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/06/20 11:26- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 中日本高速道路株式会社 | 2,880,343 | 建設事業 |
2016/06/20 11:26- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。2016/06/20 11:26 - #5 業績等の概要
このような状況のもと当社グループは、平成27年3月4日の会社設立50周年を一つの節目として、今後50年、100年と持続的な成長が可能な永続性のある企業を目指すため、原点に立ち返って「顧客重視の姿勢を徹底」など4項目の重点課題を掲げ、市場環境の変化を注視し顧客ニーズを捉えた技術提案営業を強化するとともに、各事業部門間の連携を密にするなど積極的な営業活動を展開し受注の拡大を図りました。
この結果、当連結会計年度の売上高は250億62百万円(前年同期比0.6%減)で、その内訳は商品売上高が116億12百万円(前年同期比8.3%増)、完成工事高は134億49百万円(前年同期比7.2%減)となりました。
セグメント別の売上高は以下のとおりであります。
2016/06/20 11:26- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| 商品売上高 |
| 土木資材事業 | ファスナー事業 | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 8,649,468 | 2,489,699 | 473,798 | 11,612,967 |
(単位:千円)
| 完成工事高 |
| 耐震関連工事 | リニューアル工事 | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 6,303,969 | 3,267,002 | 3,878,437 | 13,449,409 |
2016/06/20 11:26- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 売上高、受注工事高の状況
当連結会計年度の売上高は250億62百万円(前年同期比0.6%減)で、その内訳は商品売上高が116億12百万円(前年同期比8.3%増)、完成工事高は134億49百万円(前年同期比7.2%減)、受注工事高は120億61百万円(前年同期比22.6%減)となりました。
② 営業利益、経常利益の状況
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