繰延税金負債
連結
- 2021年3月31日
- 3億7259万
- 2022年3月31日 -46.3%
- 2億8万
個別
- 2021年3月31日
- 3億4437万
- 2022年3月31日 -49.63%
- 1億7344万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/20 10:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 97,194 174,738 繰延税金負債 前払年金費用 △40,613 △44,961 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/20 10:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額に重要な変動が生じた主な理由は、当社において、繰延税金資産の回収可能性を判断する際の会社分類を変更したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 110,260 187,526 繰延税金負債 退職給付に係る資産 △71,508 △73,571 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べて14億円減少した結果、70億46百万円(前連結会計年度比16.6%減)となりました。2022/06/20 10:33
流動負債は、66億82百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億31百万円(前連結会計年度比15.6%減)の減少となりました。これは主に、支払手形及び電子記録債務の減少によるものであります。固定負債は、3億64百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億69百万円(前連結会計年度比31.7%減)の減少となりました。これは主に、投資有価証券の時価評価に伴う繰延税金負債の減少によるものであります。
③ 純資産の部